臼井 貴彦
うすい たかひこ中央区選出・立憲民主党・議席番号 36
役職・所属委員会: 建設委員会、新たなまちづくりに関する特別委員会
よく質問する分野
- 子育て・教育9件
- まちづくり・交通8件
- 医療・福祉6件
- 行財政・市役所改革5件
- 防災・安全5件
- 経済・産業4件
- 環境2件
- その他2件
- 人権・市民活動2件
- 文化・スポーツ1件
- 農林・中山間地域1件
質問の評価(平均)
- 具体性・根拠4.3 / 5
数字や現場の声、他都市の事例など、根拠を示して質問しているか
- 建設的な意見3.8 / 5
批判や指摘だけで終わらず、代わりの案や次につながる具体的な提案を示しているか
- 費用対効果の考え3.0 / 5
費用や財源を考えているか。コストを抑えたサービス向上や税収を増やす方法を示していれば高く、財源を示さずに無償化や予算の増額だけを求める場合は低く評価します
- 成果3.0 / 5
「検討する」「実施する」など前向きな答弁や具体的な約束を引き出したか
- 市民への関わり4.5 / 5
市民の暮らしや市の将来に直結する大切なテーマを扱っているか
評価の高かった質問
議員立法(議員提案条例)
中心的な役割を果たした議員立法の記録はありません(連名で提出に加わっただけのものは数えていません)。
一般質問・代表質問の一覧
- 2026年6月30日3.6良い質問
防災・まちづくり・教育の課題を幅広く質問
地震への備え、駅前のにぎわいづくり、文化施設の建て直し、学校と地域が協力する「コミュニティ・スクール」について質問しました。耐震補助の利用が増えない理由や、市の建物が火災保険に入っていない問題、駅前の道路工事の遅れ、学校と地域の協力の進み方などを細かく確認し、市は多くの項目で「検討する」「情報を共有する」と答えました。
防災・安全行財政・市役所改革まちづくり・交通経済・産業文化・スポーツ子育て・教育 - 代表質問2026年2月26日3.4良い質問
市債・まちづくり・福祉など市政全般を問う代表質問
立憲民主党の臼井議員が会派を代表し、来年度予算案や条例改正案、広域交流拠点の整備、公共交通、福祉、教育など幅広いテーマについて市の考え方をただした。市長は公約の達成率を9割以上と説明し、各局は市債発行方針や道路整備、住宅耐震化、障害者福祉の取組などについて現状説明や検討中との答弁を中心に返した。
行財政・市役所改革