桜井 はるな
さくらい はるな南区選出・立憲民主党・議席番号 35
役職・所属委員会: 総務委員会 副委員長、議会運営委員会、基地対策特別委員会 副委員長
よく質問する分野
- 医療・福祉9件
- 文化・スポーツ8件
- 子育て・教育6件
- 環境6件
- まちづくり・交通5件
- 行財政・市役所改革5件
- 防災・安全4件
- その他2件
- 人権・市民活動2件
- 経済・産業1件
- 議会運営1件
質問の評価(平均)
- 具体性・根拠3.9 / 5
数字や現場の声、他都市の事例など、根拠を示して質問しているか
- 建設的な意見2.9 / 5
批判や指摘だけで終わらず、代わりの案や次につながる具体的な提案を示しているか
- 費用対効果の考え2.0 / 5
費用や財源を考えているか。コストを抑えたサービス向上や税収を増やす方法を示していれば高く、財源を示さずに無償化や予算の増額だけを求める場合は低く評価します
- 成果2.7 / 5
「検討する」「実施する」など前向きな答弁や具体的な約束を引き出したか
- 市民への関わり4.2 / 5
市民の暮らしや市の将来に直結する大切なテーマを扱っているか
評価の高かった質問
- 2025年12月17日3.6良い質問
マイナ保険証・教科書・子育て施策を問う
桜井議員は、マイナ保険証の登録・利用状況や資格確認書の継続利用、デジタル教科書の導入時期や健康影響、子ども医療費助成拡充の周知方法、相模大野駅のピアノイベントについて質問しました。市は登録率64.3%、利用率66.5%などの数字を示し、資格確認書は引き続き使えると説明。デジタル教科書は小学校で2030年度、中学校で2031年度から導入予定で、医療費助成拡充は対象者全員に案内すると答えました。
医療・福祉子育て・教育文化・スポーツ - 代表質問2023年9月5日3.4良い質問
決算・福祉・教育など広範な課題を問う代表質問
立憲民主党の桜井議員が会派を代表し、令和4年度決算や多数の議案、市政全般について質問。教育費の確保、銀河アリーナ廃止後のスケート場支援、児童相談所や福祉人材不足、不妊治療支援、保育士の処遇、紙おむつ処分費、学校給食と地元小売店への影響など幅広いテーマを取り上げた。市側は多くの項目で「検討する」「国・県の動向を注視する」と答え、具体的な約束は一部にとどまった。
行財政・市役所改革まちづくり・交通文化・スポーツ
議員立法(議員提案条例)
中心的な役割を果たした議員立法の記録はありません(連名で提出に加わっただけのものは数えていません)。
一般質問・代表質問の一覧
- 2026年6月29日3.0ふつう
ごみ減量・データセンター・HPVワクチン等を問う
桜井議員は、生ごみを減らすための処理容器補助の拡充、データセンター誘致のメリット・デメリット、男性へのHPVワクチン助成、相模大野ステーションピアノ事業について質問。市は布製容器の補助拡充は検討するとしたが、HPVワクチンの男性助成は見送りとした。
環境まちづくり・交通医療・福祉文化・スポーツ - 2025年12月17日3.6良い質問
マイナ保険証・教科書・子育て施策を問う
桜井議員は、マイナ保険証の登録・利用状況や資格確認書の継続利用、デジタル教科書の導入時期や健康影響、子ども医療費助成拡充の周知方法、相模大野駅のピアノイベントについて質問しました。市は登録率64.3%、利用率66.5%などの数字を示し、資格確認書は引き続き使えると説明。デジタル教科書は小学校で2030年度、中学校で2031年度から導入予定で、医療費助成拡充は対象者全員に案内すると答えました。
医療・福祉子育て・教育文化・スポーツ