こさわ 隆宏
こさわ たかひろ中央区選出・日本維新の会相模原市議団・議席番号 13
役職・所属委員会: こども文教委員会 副委員長、新たなまちづくりに関する特別委員会 副委員長
よく質問する分野
- 子育て・教育9件
- 行財政・市役所改革7件
- まちづくり・交通6件
- 人権・市民活動4件
- 医療・福祉3件
- 文化・スポーツ3件
- 経済・産業3件
- その他2件
- 防災・安全2件
- 環境1件
質問の評価(平均)
- 具体性・根拠4.4 / 5
数字や現場の声、他都市の事例など、根拠を示して質問しているか
- 建設的な意見3.8 / 5
批判や指摘だけで終わらず、代わりの案や次につながる具体的な提案を示しているか
- 費用対効果の考え2.7 / 5
費用や財源を考えているか。コストを抑えたサービス向上や税収を増やす方法を示していれば高く、財源を示さずに無償化や予算の増額だけを求める場合は低く評価します
- 成果2.4 / 5
「検討する」「実施する」など前向きな答弁や具体的な約束を引き出したか
- 市民への関わり4.3 / 5
市民の暮らしや市の将来に直結する大切なテーマを扱っているか
評価の高かった質問
- 代表質問2026年2月26日4.0とても良い質問
令和8年度予算と子育て施策を問う代表質問
過去最大となる令和8年度予算案について、借金や基金の取り崩しに頼る積極予算が本当に「未来への投資」と言えるのかを問いました。また不登校支援、学校給食の無償化や質、国保税の引き上げと医療費助成の拡充時期、共同親権への対応など、子育てや市民生活に関わる多くの施策について、根拠や今後の見通しを質問しました。市は多くの点で「今後検討する」という答えにとどまりましたが、麻溝台地区の税収効果や不登校対策の数値目標など、一部は具体的な数字で答えました。
行財政・市役所改革子育て・教育まちづくり・交通医療・福祉人権・市民活動 - 代表質問2024年11月27日4.0とても良い質問
職員増員から駅前開発・福祉まで問う代表質問
日本維新の会の代表質問。職員を420人増やす計画の妥当性、学校給食センターの整備費や防災・新活用法、相模原駅北口の大学誘致や鉄道延伸、ふるさと納税の使い道、障害福祉の不正防止体制など幅広く質問。市は数字を示しつつ、多くは「検討する」「注視する」との答弁だった。
行財政・市役所改革
議員立法(議員提案条例)
中心的な役割を果たした議員立法の記録はありません(連名で提出に加わっただけのものは数えていません)。
一般質問・代表質問の一覧
- 代表質問2026年2月26日4.0とても良い質問
令和8年度予算と子育て施策を問う代表質問
過去最大となる令和8年度予算案について、借金や基金の取り崩しに頼る積極予算が本当に「未来への投資」と言えるのかを問いました。また不登校支援、学校給食の無償化や質、国保税の引き上げと医療費助成の拡充時期、共同親権への対応など、子育てや市民生活に関わる多くの施策について、根拠や今後の見通しを質問しました。市は多くの点で「今後検討する」という答えにとどまりましたが、麻溝台地区の税収効果や不登校対策の数値目標など、一部は具体的な数字で答えました。
行財政・市役所改革子育て・教育まちづくり・交通医療・福祉人権・市民活動 - 2025年12月17日3.0ふつう
給食無償化と給食センター遅延、子育て支援を問う
こさわ議員は、国が進める小学校給食無償化への市の対応や財源の考え方、ダイオキシン等の発見で遅れる南部学校給食センターの今後、児童クラブの多子世帯への支援、さがみはらフェスタへの市の協力・財政支援について質問した。市は給食無償化は重要な施策としつつ自治体負担の扱いは明言せず、給食センターの遅れは見直しが困難と説明、児童クラブの多子軽減は公平性の観点から導入しない考えを示し、フェスタへの財政支援も想定していないと答えた。
子育て・教育