古内 明
ふるうち あきら南区選出・自由民主党相模原市議団・議席番号 33
役職・所属委員会: 市民環境経済委員会、大都市制度に関する特別委員会
よく質問する分野
- まちづくり・交通3件
- 防災・安全3件
- 経済・産業2件
- 子育て・教育2件
- 医療・福祉1件
- 行財政・市役所改革1件
- 文化・スポーツ1件
質問の評価(平均)
- 具体性・根拠4.0 / 5
数字や現場の声、他都市の事例など、根拠を示して質問しているか
- 建設的な意見3.7 / 5
批判や指摘だけで終わらず、代わりの案や次につながる具体的な提案を示しているか
- 費用対効果の考え3.7 / 5
費用や財源を考えているか。コストを抑えたサービス向上や税収を増やす方法を示していれば高く、財源を示さずに無償化や予算の増額だけを求める場合は低く評価します
- 成果3.7 / 5
「検討する」「実施する」など前向きな答弁や具体的な約束を引き出したか
- 市民への関わり4.3 / 5
市民の暮らしや市の将来に直結する大切なテーマを扱っているか
評価の高かった質問
- 代表質問2026年6月8日4.0とても良い質問
施設料金・まちづくりなど広範な課題を問う代表質問
自民党相模原市議団が、施設の使用料の決め方、駐車場の有料化、学校の統合、人口減少対策、道路整備、こどもセンターの運営、防犯教育など、市のいろいろな課題について市長や教育長に考えを聞きました。市は多くの項目で「検討していく」と答え、一部は具体的な取り組み方針も示されました。
行財政・市役所改革子育て・教育経済・産業まちづくり・交通文化・スポーツ防災・安全 - 2026年3月19日3.8良い質問
救急・医療費・部活動・道路まで幅広く問う一般質問
古内議員は、救急車の適正利用、選定療養費(救急搬送で入院しない場合9,900円かかる病院がある問題)、部活動の地域展開、防災・減災、国道16号の渋滞対策、町田市との連携などを質問。市は救急相談窓口の周知強化や圏央道看板設置の検討などには前向きだったが、選定療養費の助成は「考えていない」と答えた。
議員立法(議員提案条例)
一般質問・代表質問の一覧
- 代表質問2026年6月8日4.0とても良い質問
施設料金・まちづくりなど広範な課題を問う代表質問
自民党相模原市議団が、施設の使用料の決め方、駐車場の有料化、学校の統合、人口減少対策、道路整備、こどもセンターの運営、防犯教育など、市のいろいろな課題について市長や教育長に考えを聞きました。市は多くの項目で「検討していく」と答え、一部は具体的な取り組み方針も示されました。
行財政・市役所改革子育て・教育経済・産業まちづくり・交通文化・スポーツ防災・安全 - 2026年3月19日3.8良い質問
救急・医療費・部活動・道路まで幅広く問う一般質問
古内議員は、救急車の適正利用、選定療養費(救急搬送で入院しない場合9,900円かかる病院がある問題)、部活動の地域展開、防災・減災、国道16号の渋滞対策、町田市との連携などを質問。市は救急相談窓口の周知強化や圏央道看板設置の検討などには前向きだったが、選定療養費の助成は「考えていない」と答えた。
医療・福祉