議案第85号(市長提出)予算令和5年 6月定例会議
令和5年度相模原市一般会計補正予算(第4号)
可決(賛成多数)2023年6月29日 議決行財政・市役所改革文化・スポーツ
ひとことで言うと
公共施設の利用料金改定や顧問弁護士費用などのため、一般会計の予算を431,000千円追加する補正予算です。
なぜ必要なの?
利用料金の見直しに伴う指定管理施設の指定管理料の増減や、土地区画整理事業の調停成立に伴う弁護士費用の支払いが必要になったため。
ポイント
- 予算総額を338,528,000千円から338,959,000千円に、431,000千円増額
- 令和5年10月からの利用料金改定に伴う指定管理料の増減額を計上
- 麻溝台・新磯野地区の調停成立に伴う代理人弁護士への謝金を計上
- 指定管理施設4件について、令和5年度から令和8年度までの債務負担行為(合計1,468,456千円)を設定
くらしへの影響
公園やスポーツ施設、コミュニティセンターなどの指定管理施設を利用する市民の料金や、施設運営に関わる予算が変わります。
この要約は AI が議案書をもとに作成しました。正確な内容は議案書をご確認ください。