議案第81号(市長提出)契約・財産令和5年 6月定例会議
工事委託協定について(相模線下溝・原当麻間における都市計画道路相模原町田線との立体交差工事)
可決(賛成総員)2023年6月29日 議決まちづくり・交通防災・安全
ひとことで言うと
JR相模線と都市計画道路相模原町田線が交差する場所を立体化する工事を、JR東日本に4,743,886,000円で委託する協定です。
なぜ必要なの?
下溝・原当麻間で道路と鉄道を立体交差させる工事が必要なため、鉄道事業者であるJR東日本に工事を委託する。
ポイント
- 委託金額は4,743,886,000円
- 委託先は東日本旅客鉄道株式会社
- 工事場所は南区下溝706番19地先から680番1地先まで、履行期限は協定締結から2,100日以内
くらしへの影響
踏切の立体交差化により、将来的に周辺道路の渡りやすさや安全性の向上が期待されます。
この要約は AI が議案書をもとに作成しました。正確な内容は議案書をご確認ください。