議案第111号(市長提出)予算令和5年 9月定例会議
令和5年度相模原市後期高齢者医療事業特別会計補正予算(第1号)
可決(賛成多数)2023年9月29日 議決医療・福祉行財政・市役所改革
ひとことで言うと
後期高齢者医療制度の窓口業務を外部の会社に委託するため、将来にわたる支払いの上限(債務負担行為)を新たに決める議案。
なぜ必要なの?
市民サービスの向上と業務の効率化を図るため、後期高齢者医療制度に関する窓口業務を複数年にわたって外部委託する必要があったため。
ポイント
- 窓口業務等委託経費として、令和5年度から令和10年度までの契約に限度額6億1729万4千円の債務負担行為を設定
くらしへの影響
後期高齢者医療制度の窓口対応が委託され、市が複数年にわたって支払う委託費の上限が決まる。
この要約は AI が議案書をもとに作成しました。正確な内容は議案書をご確認ください。