議案第166号(市長提出)予算令和5年 12月定例会議
令和5年度相模原市一般会計補正予算(第7号)
可決(賛成総員)2023年12月21日 議決医療・福祉行財政・市役所改革
ひとことで言うと
相模原市の令和5年度一般会計予算の歳入と歳出をそれぞれ53億7,200万円増やし、福祉や商工、まちづくりなどの事業費を追加するとともに、継続費・地方債なども見直す議案。
ポイント
- 歳入歳出予算をそれぞれ53億7,200万円追加し、総額を3472億3,600万円に変更
- 継続費・繰越明許費・債務負担行為・地方債についても合わせて補正
- 民生費(社会福祉・児童福祉・生活保護)に21億5,182万5千円を追加
- 寄附金3億4,620万円や前年度からの繰越金24億8,103万2千円などを財源として活用
くらしへの影響
福祉や子育て、商工、まちづくりなどの事業に使えるお金が増え、国・県からの補助金や寄附金もあわせて活用される。
この要約は AI が議案書をもとに作成しました。正確な内容は議案書をご確認ください。