議案第146号(市長提出)契約・財産令和5年 12月定例会議
指定管理者の指定について(相模原市立新磯ふれあいセンター及び相模原市立相模の大凧センター)
可決(賛成総員)2023年12月21日 議決文化・スポーツ
ひとことで言うと
新磯ふれあいセンターと相模の大凧センターの管理を行う指定管理者として、公益財団法人相模原市まち・みどり公社を令和6年4月から5年間指定する議案。
なぜ必要なの?
地方自治法の規定に基づき、公の施設の管理を指定管理者に行わせるため、議会の議決を得て指定する必要があるため。
ポイント
- 公募を行い、申請した2団体のうち得点の高かった同公社を選定
- 評価基準の合計得点は400点満点中281点(100点満点換算で70.2点)
- 指定期間は令和6年4月1日から令和11年3月31日までの5年間
- 同公社は平成18年から両施設の指定管理者を務めている
くらしへの影響
地域のふれあいセンターと大凧文化の発信拠点である大凧センターの管理運営が継続され、住民が利用するサービスの質に関わる。
この要約は AI が議案書をもとに作成しました。正確な内容は議案書をご確認ください。