議案第36号(市長提出)契約・財産令和6年 3月定例会議
包括外部監査契約の締結について
可決(賛成総員)2024年3月19日 議決行財政・市役所改革
ひとことで言うと
市のお金の使い方などを外部の専門家にチェックしてもらう「包括外部監査」の契約を結ぶ議案。
なぜ必要なの?
地方自治法の規定により、市の財政運営などを独立した立場から毎年度監査してもらう必要があるため、契約を締結する。
ポイント
- 契約金額は1,529万円を上限とする額
- 契約相手は公認会計士の守泉誠氏
- 契約の始期は令和6年4月1日
くらしへの影響
市のお金の使われ方が外部の専門家の目でチェックされ、行政運営の透明性が確保される。
この要約は AI が議案書をもとに作成しました。正確な内容は議案書をご確認ください。