議案第10号(市長提出)予算令和6年 3月定例会議
令和6年度相模原市公債管理特別会計予算
可決(賛成総員)2024年3月19日 議決行財政・市役所改革
ひとことで言うと
市がこれまでに借りたお金(市債)の元金や利子の返済にかかる収入と支出を定める令和6年度の予算。総額520億800万円。
なぜ必要なの?
市が発行した地方債の元金や利子の返済をまとめて行うため、毎年度の予算を定める必要があるため。
ポイント
- 歳入歳出の総額は520億800万円
- 一般会計など他会計や基金からの繰入金382億5300万円で返済費用をまかなう
- 借金の借り換えのための新たな地方債の限度額は137億2500万円
くらしへの影響
市の借金(市債)の返済計画全体に関わる予算で、将来の財政運営にも影響する。
この要約は AI が議案書をもとに作成しました。正確な内容は議案書をご確認ください。