議案第103号(市長提出)予算令和6年 第2回臨時会議
令和6年度相模原市一般会計補正予算(第3号)
可決(賛成総員)2024年10月11日 議決行財政・市役所改革
ひとことで言うと
令和6年度相模原市の一般会計予算に、歳入・歳出それぞれ3億2800万円を追加し、予算の総額を3467億100万円にする議案。
なぜ必要なの?
県からの委託金(県委託金)を受け入れ、それに関わる選挙費などの経費を計上するための補正。
ポイント
- 予算総額を3463億7300万円から3467億100万円に変更(3億2800万円の追加)
- 歳入では県支出金(県委託金)が3億2800万円増加
- 歳出では総務費(選挙費)が2億8200万円増加
- 歳出では予備費が4600万円増加
くらしへの影響
選挙に関する事務や費用のために、県からのお金を受け取って市の予算に組み入れる内容で、税金の使われ方が一部変わる。
この要約は AI が議案書をもとに作成しました。正確な内容は議案書をご確認ください。