議案第105号(市長提出)条例令和6年 12月定例会議
相模原市職員定数条例の一部を改正する条例について
可決(賛成総員)2024年12月19日 議決行財政・市役所改革
ひとことで言うと
市役所で働く職員の人数の上限(定数)を増やす議案です。全体で7,830人から8,250人に増やします。
なぜ必要なの?
新しい行政課題に対応し、効果的な行政運営を進めるため、職員定数の見直しが必要とされた。
ポイント
- 合計定数を7,830人から8,250人に(420人増)
- 市長事務部局は3,409人から3,764人に増加
- 消防職員は739人から767人に増加
- 施行は令和7年4月1日
くらしへの影響
市の仕事を行う職員数の上限が増えることで、行政サービスの提供体制に関わります。
この要約は AI が議案書をもとに作成しました。正確な内容は議案書をご確認ください。